top of page

>

マルシメが目指す未来

マルシメが目指す未来

100年後も「当たり前」のインフラを創る

MISSION

持続可能な三河・遠州のために、老舗の知恵を提供し続ける

地域社会の課題解決に貢献し、総合的価値を提供します。

VISION

温故知新の精神で、社会問題解決型事業を永続させる

伝統と革新を結びつけ、新たな価値を創造し続ける企業を目指します。

VALUE

人財第一主義 / 持続可能性 / 問題解決

働きがいと豊かな地域社会を築き、 すべての人の問題解決に貢献します。

これまでの100年、私たちの役割は「燃料というエネルギー」を届け、地域の暮らしや産業を動かすことでした。 しかし、これからの100年は違います。

人口減少、脱炭素、災害リスク。 この地域が直面する課題は、単に「モノを届ける」だけでは解決できません。インフラを守る私たちが目指すのは、エネルギー供給の枠を超え、三河・遠州という地域を回す「新しいOS」を作ること。

廃油を資源に変えて地域内で循環させる。工場の生産性を高め、地元企業の競争力を守る。 災害時でも絶対に止まらない、強靭な供給網を作る。

マルシメは、この街のあらゆる「困った」を解決し、未来を循環させる「地域課題解決のプラットフォーム」になります。

Vision ー10年後のありたい姿ー

温故知新の精神で、社会問題解決型事業を永続させる

ライフソリューション事業|BtoC

個人の「移動」と「住環境」に関する課題を
解決し、暮らしを支える

Mobility

カーライフサイクルの
ワンストップサービス

給油から整備、保険、カーシェアリングまで移動の全てをケアします。

Living

暮らしを支える

​総合提案

LPガス設備からリフォーム、インテリア用品まで快適な住環境を提案。

ビジネスソリューション事業|BtoB

地域の「農業・工業・商業の生産性向上と環境対応を支援

農業・工業・商業を包括的にサポート

次世代型農業支援、環境負荷低減、省人化設備導入などを行います。

100年先の未来を作るための、最初の10年のゴール。

創業から110余年、先人たちが築いてきた信頼や物流網という「故き(資産)」。 そこに、最新テクノロジーや脱炭素のノウハウという「新しき(知恵)」を掛け合わせる。この「温故知新」の精神で、「廃油リサイクルで利益を出す」「省エネ支援で顧客のコストを下げ、我々も潤う」といった、経済と貢献が循環するモデルを完成させます。

きれいごとではなく、稼ぐ力を持って地域を守り抜く。
それが10年後の私たちの姿です。

モノを届ける会社から「心地よい未来」を届ける会社へ

工場、鉄道、船舶、再生可能エネルギーが融合した産業環境のイラスト

エネルギーを安定供給することは、私たちの変わらない使命です。

でも、それだけでは、この地域の暮らしは守りきれません。

これからのマルシメは、ガソリンやガスといった「モノ」を届けるだけでなく、皆様のくらしやビジネスの課題を本質的に解決する
「ソリューション(解決方法)」を提供していきます。

三河・遠州の皆様と共に歩む、新しい価値創造のロードマップです。

統合された産業と物流のインフラネットワーク

マルシメ採用情報

将来にむけてのロードマップ

現在のビジネスモデル

〜Starting Port〜

今後のビジネスモデル

〜Mid-Development〜

近い将来のビジネスモデル

〜Future Inrastructure City〜

ライフソリューション事業

  • 直営SS、中古車買取販売店事業

  • LPガスの販売、ガス関連機器販売/
施工・雑貨販売

  • カーライフサイクルケアの
ワンストップサービス

  • 「快適なくらし」総合提案事業

  • ライフソリューション事業の完成形

  •   MaaSインフラの提供

  •   モビリティと住まいの融合化

  •   近未来の暮らし型創発

ビジネスソリューション事業

  • 石油製品の卸・小売

  • 石油製品物流(貯蔵・配送)

  • 価値提供型事業
(提案営業、複合商材提供)

  • 石油製品以外商材への積極挑戦

  • 石油以外商材合わせた総合提案事業

  • 危険物流体物流事業

  • 次世代型農業インフラ提供事業

  • 生産性向上/環境負荷低減支援事業

  • 商業施設経営の総合支援事業

暮らしも、産業も。
地域の「当たり前」を、根底から支え続ける。
そんな環境で、新しい一歩を踏み出しませんか。

暮らしも、産業も。
地域の「当たり前」を、根底から支え続ける。
そんな環境で、新しい一歩を踏み出しませんか。

暮らしも、産業も。
地域の「当たり前」を、
根底から支え続ける。
そんな環境で、新しい一歩を
踏み出しませんか。

エントリー
bottom of page